セフレゲット体験談&官能小説
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セフレ体験談 女の告白 3Pはスバラシス編

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出会い系で出会ったトオルの部屋でいちゃいちゃこいてたら、トオルの友達のトシが遊びに来た。
「来るなら連絡くらいしろよー。あ、彼女は友達のキョウコちゃん。」
トオルはトシを追い返そうとはせずに、私を紹介したりした。
「トオルってば、こんなめんこいコとどこで知り合ったんだよ。」
トシは私のミニスカからのびた足とか、胸元をじろじろとみながら、うらやましそうな声を出した。
「もしっかして、もうヤっちゃったの?トオルは手が早いから・・・。」
トオルと会ったのは、今日で三回目したから、とっくにヤってたけどさ、私はあいまいに笑ってごまかした。
トシは調子にのって、
「トオルとヤったんなら、俺ともヤらないかい?トオルより上手いと思うよ?」
とかいってくるべ。
ウザいから、早くどうにかしてくれないかなって思って、トオルをみたのに、トオルはにこにこしながら、
「ちょうどいいから、3Pしようよ!」
なんていってきた。
なんでいきなり3Pなの?
驚いている私の体にトシが覆いかぶさってきて、服をどんどん脱がせてくるべ。
「ちょ・・・やだってば、3Pとかありえないし!」
抵抗しても男の力にはかなわなくって、私は半裸状態になってしまったのさ。
「トオル!私、3Pとかやだよ!」
トオルはへらへら笑いながら、
「なんでー?トシ、俺よりイケメンだし、3Pっていっても、そんなハードなことしないよ?」
「そーそー。アナルとおまんこに同時に挿入とかしないし。やさしくするからさ。」
トシは私のおっぱいを強引にむき出しにして、ぺろぺろ舐めはじめた。
「一度、3Pしてみたら、ヤミツキになるかもよー?」
トオルも私のパンティを脱がせて、おまんこをクンニしてくるべ。

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四本の手と二つの舌で同時に愛撫されて、私はあえぎ声をこらえきれなくなってきてしまったのさ。
ムリヤリ3Pされて、すっごいイヤなのに、体が勝手に感じているのが悔しくて、恥ずかしい。
目の端から涙がにじんで、ぽろりと落ちた。
「キョウコちゃーん、泣くなよー!そんなに煽られるとやさしくできなくなるだろ・・・。」
いつの間にか裸になっていたトシが私の顔をのぞきこんで、顔を近づけてくるべ。
意外とたくましい体つきしてるなって思ってたら、キスされた。
くちゅくちゅと舌を入れられて、口中を舐められるべ。
モテそうだとは思ってたけどさ、かなりキスが上手い。
「キョウコちゃん、両方のお口にディープキスされてるよね。」
トオルが楽しそうにからかってくるべ。
二つの舌が与えてくる快感に流されそうになっている私には、返事を返す余裕がないっしょ。
「なしてもイヤだったら、やめるからさ、途中まででもしよ?」
トシが私の髪をやさしくなでながら、甘くささやく。
ディープキスの余韻が残っていた私は、思わず頷いてしまったのさ。
「いつもよりも、おまんこの中、熱くてキツいよ。ねえ、どっちのちんぽから入れられたい?」
トオルが私のおまんこの中に指を入れて、ゆっくりと出し入れしながら、きいてくるべ。
「どっちでもいいから、早くほしい・・・。」
「じゃあ、目隠しするから、どっちのちんぽか当ててよ。」
トシがトオルの部屋にあったキョウコマスクで、私に目隠しした。
すぐに、コンドームに包まれたちんぽがおまんこに入ってきた。
視覚がさえぎられている分、いつも以上に、おまんこに感覚が集中されている気がするべさ。
じわじわと膣壁を押し拡げるように、おまんこの奥に入ってくるこのちんぽの感触は、トオルだ・・・。
やっと奥まで挿入されたと思ったら、またすぐに出て行ってしまって、違うちんぽが入ってきた。
トオルのよりちょびっと太くて、ちょびっと短いちんぽ。

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これはトシのちんぽなんんだべな。
トオルのちんぽで拡げられた私のおまんこは、ちょびっと太いトシのちんぽをカンタンに受け入れた。
何度か私のおまんこをこすって、トシのちんぽもおまんこから抜かれるべ。
またトオルのちんぽが入ってくるべ。
ちょびっとずつ、こすられる回数が増えていくけどさ、全然、物足りないっしょ。
もっと集中してこすってくれないと、イけないっしょ。
すっかりイきたくてたまらなくなったところでトオルが、
「今、おまんこに入ってるのはどっちのちんぽだ?」
ってきいてきた。
膣の中で動かされてるせいで、ちんぽの形が特定できないっしょ。
ていうか、気持ちよすぎて考えられないっしょ。
「わかんないよ・・・どっちでもいいから、もうイかせてぇ・・・。」
私は首を左右に振りながら、はしたないおねだりをしてしまったのさ。
「また俺たちと3Pしてくれるかい?」
トシがちょびっと苦しそうな声できいてきたけどさ、とにかく早くイかせてほしくて、
「するから、3Pするからっ!もっともっと奥までちょうだい!」
って叫んだべ。
望みどおり、足をおっぱいにつくくらい折り曲げられて、子宮に届くんじゃないかってくらい奥をちんぽの先っちょでガンガン突いてもらえた。
気持ちいい・・・すっごくイイ。
「あんっ!ああっ!もうイく・・・。」
私がイくときに、おまんこをぎゅってしめつけたから、ちんぽも一緒にイってしまって、射精したらしかった。
コンドームごししたから、よくわかんなかったけどさ。
抜かれたちんぽの代わりに、また硬くて大きなちんぽがおまんこに入ってくるべ。
一度、イった後のおまんこは、イきやすくなってしまっていて、私はあられもない声をあげながら、何度も絶頂を迎えた。
3Pってなんまら・・・気持ちいい・・・。

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